ライチョウ 観察ルールハンドブック ライチョウ 観察ルールハンドブック

【CONTENTS】

【CREATIVE TEAM】

雷鳥写真家
高橋広平/Kouhei Takahashi

1977年北海道出身。ライチョウに出会い独学で写真を学ぶ。第4回田淵行男賞岳人賞を受賞。以後「雷鳥写真家」として活動し、写真展などを通じてライチョウを軸とした自然保護の普及啓発活動をおこなっている。

乗鞍白雲荘支配人
小林正直/Masanao Kobayashi

1979年東京都出身。幼少の頃からボーイスカウト等により自然環境と触れ合い、学生時代に山小屋生活を開始。現在は乗鞍白雲荘支配人の傍ら、国指定鳥獣保護区管理員や自然公園指導員、市環境審議員等で活動中。

環境省自然環境局 野生生物課
福田真/Makoto Fukuda

1982年東京都出身。信州大学在学中にライチョウ研究の第一人者である中村浩志教授の生態学研究室に所属。環境省入省後は自然保護官として各地で保護増殖事業等を担当。現在は本省野生生物課で野生動物観光促進事業などを担当している。

【Web-site Planning & Creative】

一般社団法人日本アルプスガイドセンター
The Japan Alps Guide Center
e-office:https://www.matsumoto-web.jp/


【Editorial Director】

中田眞二/Shinji Nakata
(日本アルプスガイドセンター理事)


【Writer Photographer】

高橋広平/Kouhei Takahashi


【Writing & Editorial Cooperations】

福田真(環境省)/Makoto Fukuda
小林正直(乗鞍:白雲荘)/Masanao Kobayashi


2020ライチョウ観察ルールハンドブック

発刊記念プレゼントにご応募いただきありがとうございました。予定を大幅に上回るご応募を頂き、応募締め切りとさせていただきます。PDFご希望の方はこちらから。

         一般社団法人 日本アルプスガイドセンターは「第19回ライチョウ会議ぎふ大会」を後援しています。